老眼治療とレーシック


老眼鏡を使わなくても、

遠くも近くもモノが見えるようになりたい・・・


そんな願いを叶えるために、

1990年代より
老眼の治療に関する研究は繰り返されてきました。


老眼の進行は誰にも止める事ができませんが、
進んだ時計の針を10年前に戻してみませんか?


45歳を過ぎると眼のピントを合わせる機能が低下し、
遠くは見えていても近くのモノが見えにくくなってしまいます。


こうした年齢によって
近くを見る力が低下してくることを老眼(老視)といいます。


老眼治療を受ける事により
老眼鏡から開放された若々しいライフスタイルを

あなたの手でつかんで下さい。


それぞれのレーシッククリニックで
特徴のある「老眼治療」が行われています。

あなたにあった「老眼治療」を選んでみてはどうでしょうか。




各クリニックの老眼治療


◆湘南メディカルクリニック(新宿近視クリニック)

  【 老眼治療Vue+ ビュープラス 】

Vue+(ビュープラス)とは、
raindropという水を70%以上含有している透明なレンズを
角膜実質内に挿入することにより、
角膜の中央が厚くなって中心の屈折力が増加し、
近くや中間が見やすくなります。

手術は片眼のみで、通常効き目ではない方の眼に挿入します。
異物感はなく、効果は半永久的です。


近視や遠視の治療(レーシック)と同時に老眼を治したい人は、

●iFSイントラレーシック 老眼治療Vue+
●iDesignレーシック 老眼治療Vue+
●リレックス 老眼治療Vue+

通常、40歳以上の年齢の方がレーシックを受けると、
遠くが裸眼で見やすくはなりますが、そのかわりに、
近くのものは老眼鏡がないと見えない状態になってしまいます。

最新の老眼治療Vue+とレーシックを同時に受ければ、
レーシックで遠くの視力が回復するだけでなく、
近くも裸眼で見やすい状態になる。と言うことですね。

           新宿近視クリニックの老眼治療



◆品川近視クリニックのリーディングアイ

  【 老眼治療 リーディングアイ 】

リーディングアイとは、
角膜内に「カムラインレー」というコンタクトレンズよりも小さく
黒いリングを挿入する施術です。
「カムラインレー」には真ん中に小さな穴が開いており、
「ピンホール効果」で近くの物が見えるようになります。


●リーディングアイプラス
    レーシックと老眼治療を同時に行う老眼治療。

●アマリス750リーディングアイプラス
    最新7次元レーシックと老眼治療を同時に行う老眼治療。

●リーディングアイクリスタル
    品川近視クリニックでしか行えない
    ワンランク上の最先端老眼治療。
    より高い効果が期待できます。

            品川近視クリニックの老眼治療



◆神戸神奈川アイクリニックの老眼治療


●遠近両用白内障手術
    老眼鏡を使う頻度を軽減させたい方や、
    白内障の症状が出ている方。

・多焦点レンズの使用により
  「遠くも近くも見える」ようになる画期的な手術
従来の白内障治療では実現できなかった老眼にも対応


●Add-On(アドオン)レンズ
  すでに白内障手術を受けられて
老眼鏡を使う頻度を軽減させたい方や、
    裸眼でもっとみえるようになりたい方。

  ・多焦点レンズの使用により「遠くも近くも」見える
  「レンズ入れ替え不要」の画期的な老眼治療


●モノビジョンレーシック
    通常のレーシックと同じ方法で行い、
    術後は老眼がはじまった方でも老眼鏡をかけずに
    日常生活を送ることができます。

  ・老眼にも対応のレーシック
   一人ひとりの角膜に合わせたオーダーメイドのレーシックで
   質の高い見え方を実現

            神戸神奈川アイクリニック 手術メニュー



◆錦糸眼科のスープラコア

  【 老眼治療 スープラコア】

スープラコアとは、
エキシマレーザーを用いて遠近コンタクトレンズのような形状に
角膜を変化させることで老眼を治す方法です。

2010年にその老眼に対する有効なエキシマレーザー(TECHNOLAS 217P)が
世界で初めて錦糸眼科に導入されました。


スープラコア